ティファールのフライパンの思い出

 

私が結婚した時、兄が結婚祝いにティファールのフライパンをプレゼントしてくれました。

 

それは、真ん中に適温を知らせてくれる赤い丸が付いた当時最新のフライパンで「こんなに便利な物がるのか!」と兄に感謝しながら毎日慣れない料理をがんばったものです。

 

 

それからもうずいぶん年月が経過しましたが、我が家では変わらずティファールのフライパンが大活躍し、もう何代目のフライパンでしょう?

 

安いフライパンはすぐに焦げ付きが激しくなり寿命が短いのですが、ティファールは本当に長持ちするので今使っているのは数年変わりなく好調です。

 

やはりお気に入りの良い物は大切に扱うし、愛着が沸くので料理の時間が楽しくなります。

 

 

最近主流になっているティファールの鍋、フライパンセットもようやく手に入れることができ、その使い勝手の良さに大満足しています。

 

我が家ではすべての料理に使うのですが、完成したものをそのまま食卓に出すことができるので、最近はカレーやシチューも鍋のままポンと出して「ご自由にどうぞ」というスタイルです。

 

これが意外と好評で、好きなだけ盛ることができるしお店みたいで楽しいと言ってくれます。

 

私にとってはかなりの時短になり洗い物も少なくなり、おかわりを盛りに行く手間が省けて最高です!是非お試しください。

 
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