ティファール 激安 電気ケトル

 

ティファール 電気ケトル

 

ティファールの激安 電気ケトルのご紹介です。

 

ティファールの電気ケトルは満水(1L弱)でも、5分かからず
お湯が沸く事で有名です。

 

しかも満水にしなくても、カップ1杯でもお湯を沸かすことが出来ますので、
ちょっと1杯や、誰かと2杯なんていう時も最適です。

 

さらにティファールらしくデザインが非常にかわいいです。
カラーも豊富で、インテリアとしてもバッチリでしょう。
カタチも、何とも言えないフォルムにデザインされています。

 

ティファール 電気ケトル

 

ところでティファールの電気ケトルは電気代がメチャメチャ高いって
本当ですか? なんて声が時々聞こえます。

 

ティファール 電気ケトルの電気代

 

これは1250wという、大きな消費電力からくるウワサです。
まず、ティファールのケトルを使っていると、電気代がハネ上がるというのは、
真っ赤なウソです。 ウソというかデマですね。

 

もしも1250Wで30分も40分もお湯を沸かしていたら、それは高くなると思います。
ですがティファールのケトルはお湯が湧いたら、勝手に電源が
オフになる機能があります。 しかも最高でも4分とちょっとでお湯が沸くので、
電気代なんて、本当に知れています。

 

全く電気代なんて気になりませんので、ご安心して下さい。

 

 

それではティファール 電気ケトルのおすすめTOP3と、最後に一覧をご紹介します。

 

 

ジャスティン プラス 1.2L KO340173

大人気のジャスティン シリーズのNEWモデルです。 ピンクがかわいいですね。 今までのシリーズより、30%も間口が広くなり、非常にお掃除が簡単になりました。 最近のティファールは特に「清潔」に気を使っているように感じます。 そして注ぎ口をスリムにして、お湯を注ぎやすくしています。 ちなみにこのモデルの特徴は、コードレス・空焚き防止機能・パイロットランプ・自動電源オフ機能、となっています。

アプレシア ウルトラクリーン0.8L BF8068JP

コロンとしたデザインがかわいいアプレシアシリーズ。 この個体の特徴は「ウルトラクリーン」の名前の通り、徹底的に清潔感にこだわっています。 抗菌素材を使い、湯切れを良くする注ぎ口、底面はウルトラポリッシュと呼ばれ、水垢の付着を抑えています。 しかもふたが取り外せますので、中の掃除も簡単です。 ほこりが入りづらい注ぎ口カバーもついています。 もちろんコードレス。 とにかく清潔にこだわる方はこちらがおすすめです。

ファーレ 1L KO3058JP

一杯のお湯が70秒で沸く、というコピーで有名になったこのモデル。 すごく綺麗なブルーの窓が印象的です。 世界初のコードレスケトルです。 発売が2007年ですから、結構な古株ですね(笑)。 ですがいまだに目立つデザイン、機能はシンプルですが、ここも現在とそう変わりません。 全く古臭さを感じさせませんよね。 さすがティファールですね、最初からこれだけの機種を出してくるとは驚きです。 電源オンにした時の美しさは現在でもNo.1クラスです。 

 

 

もっと見たいという方はこちら↓

 

ティファール電気ケトル激安一覧

 

 

 

 

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ティファール 電気ケトルのやけどについて

 

ティファールの電気ケトルでやけどするケースが見られるという件について、
書いておきます。

 

まずティファールのというか、欧州風電気ケトルでのやけどが最近
多いということですが、これは事実なんだと思います。
ちょっと件数や頻度に関してのレポートがないので、詳しいことは
言えませんが、そういった事例があるのは確かなようです。

 

そこでやけどなどのアクシデントを回避する方法について調べてみました。

 

まずこの現象がどういった場合に起こるか?ですが、これは単純で
人がケトルに当たって倒れる、またはコンセントに引っかかって倒す、
というパターンです。

 

そこでなぜティファールの電気ケトルばかりでこうなるか?なのですが、
これはティファールの電気ケトルには転倒した際にお湯が出ない構造に
なっていないからだそうです。

 

ある雑誌によりますと、ヨーロッパでの電気ケトルの使い方は、
お湯を沸かしてお茶などを飲む。 その際に例えば2人で飲むなら、
カップ2杯をケトルに入れてお湯を沸かす。
そしてケトルの位置はいつも同じ場所で、高い位置にあり、
子供の手は届かない、そしてコンセントは常に入れっぱなしで
つまずく状況には無いという事です。

 

それに引き換え日本では、目分量でケトルに給水(ほとんどが多すぎる)、
そして使うたびに出してきて、コンセントに入れる、場所はテーブルの上
なので子供にも簡単に手がが届くという事です。

 

要するに、文化の違いといってしまえば層なのですが、
転倒時に水が溢れない工夫は必要かな?と私は思います。

 

この雑誌では、そもそも使い方が違うので、ティファールはそんなことを
全く想定していなかったのでは?と書かれていました。

 

たぶんこれも真実だと思いますが、使う方は注意を怠らず、
作る側は何か対策をする、という風になればいいと思います。

 
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